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桜花賞2018年

モルトアレグロが鼻出血で出走回避し抽選が行われることなく出走馬が決定。

なぜクイーンカップ勝ち馬やフラワーカップ勝ち馬は桜花賞に出ないのだろうか?

ラッキーライラックには1600Mではかなわないと陣営が思っているのだろうか?

無駄なことをしないのが主催者だと。

であるならばどの馬が主役に躍り出るのか?

阪神JFの結果のままの桜花賞に意味があるのか?

早く枠順を見てみたい。

有料ブログでは桜花賞No.1~No.4まで更新しています。

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大阪杯 結論

大阪杯の結論は・・・有料ブログへ記載します。

ただしこのレースは無料開放します。

桜花賞から後は有料を考えています。

  競馬番組・・・鉄の掟(有料版)

上記へアクセスしていただきパスワードを入力します。

パスワード  1005

今のところ軸馬に関する記事を載せてあります。

明日の8時までに記事をアップいたしますのでよろしくお願いします。

大阪杯2018 No.2

現在の現役GⅠ馬のほとんどがフェブラリーステークスから高松宮記念、大阪杯までの期間に出走してくる。

キセキは天皇賞春に出走してくるだろうから春のGⅠへ出走していないのはアエロリット、アドマイヤリード、ソウルスターリングくらいか?

今年は大阪杯と同じ週にドバイワールドカップデイが施行される。

ダービー馬レイデオロや宝塚記念を勝ったサトノクラウンはドバイシーマクラシックへ出走。

キタサンブラックに天皇賞春・秋、有馬記念を勝たせ引退させたことにより大阪杯の賞金を上回るGⅠを勝ち出走してくるのははジャパンカップを勝ったシュヴァルグランのみ。

キタサンブラック
天皇賞春1着 宝塚記念3着 京都大賞典1着 JC1着 有馬記念2着(3着同枠)

シュヴァルグラン
天皇賞春2着 宝塚記念8着 京都大賞典3着(逆枠1同) JC1着(ぞろ目) 有馬記念3着

天皇賞春1着に対し2着
JC1着に対しぞろ目(2着同枠)
有馬記念3着同枠に対し3着

シュヴァルグランの戦歴はキタサンブラックの反転型に見えるが?

大阪杯2018年

長い間このブログを放置しておいたのですが。

そのうちにパスワードなどを忘れてしまい・・・まぁいいかと・・・

少し時間が取れるようになってきたので競馬番組予想でもしてみたいと思います。



さて、現在の3歳馬は2歳時にホープフルステークスがGⅠへ昇格し、3歳時にはトライアルにおける優先出走権の変更があり、4歳時には夏季に降格がなくなる・・・といった全く新しい世代の馬達である。

現4歳以上の馬達はそれとは別に古いしきたりの中で競ってきた馬達。

大阪杯がGⅠ昇格2年目であってもまだそのような馬達だけで争うレースだということは確認しておきたい。

そこで昇格1年目をキタサンブラックが勝ったのだが何が大阪杯にふさわしかったのか?

その条件を2年続きで起用してくるのではないか?

それは・・・

中山記念2015年

フェブラリーステークスでは◎コパノリッキーが1着。

2月は毎週のグレードレースで何らかの結果が出た事。

3月はアーリントンカップから。

◎アルマワイオリからネオスターダム等4点を狙ったのだが・・・枠連(4580円)どまり。

本日の中山記念はGⅠ馬が3頭出走して来る。

◎イスラボニータから。

1点だけ購入してみるが果たして・・・

なかなか調子を維持することは難しいが一度乗り始めると好結果が出やすい。

というのは横の流れを重視するので今、何が行われているのかが判別できればあとはそれに乗るだけ。




2月24日より3月30日までの5週間の会員を募集します。

2月はここまでグレードレース毎週的中。

興味のある方は・・・

少しでも役に立てる情報を発信していきたいと思っていますのでよろしくお願いします。

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フェブラリーステークスはコパノリッキーから!!

フェブラリーステークスは◎コパノリッキーの連覇に期待。

凱旋門賞あたりから海外のGⅠレースの馬券を発売するのか?

最後を締めるのではないか。

初めての古馬GⅠ連覇は有馬記念のシンボリルドルフ。

12月23日 1着
12月22日 1着

そして・・・

2月23日 1着
2月22日 1着

2月24日より3月30日までの5週間の会員を募集します。

2月はここまでグレードレース毎週的中。

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18頭立てによる2歳戦と3歳戦のつながり

本年度の変更事項で冬季のフルゲート数が変わった事は最重要事項。

それは朝日杯FSが阪神に移行し18頭立てに変更になったり、ラジオNIKKEI杯2歳Sが中山に移行しホープフルSとなり18頭立てに変更になった事に由来しているのだと推理している。

それにより2歳戦と3歳戦がつながって来る。

GⅠ朝日杯FS 18頭立て
GⅠ皐月賞   18頭立て
GⅠダービー  18頭立て
GⅠ菊花賞   18頭立て

GⅡホープフルS 18頭立て
GⅡ弥生賞     18頭立て
GⅠ皐月賞    18頭立て

これに対して今週施行される共同通信杯やスプリングステークスなどはフルゲート16頭立てのまま。

どちらの勢力がクラシックを席巻するのだろうか?

いよいよそのシーズンになります。



2月はフェブラリーステークスの結果までとなります。

興味のある方は・・・

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東京新聞杯2015年

2014年は積雪のため翌週の月曜日に施行されたレース。

しかも取り消し馬が2頭も出た。

収得賞金の分析から入る。

マイネルホウオウが20ヶ月ぶりに出走してくるのだが・・・

なぜこのレースなのだろうか?

東京新聞杯の賞金別定は3000万の基礎収得賞金で2000万毎1キロ増。

マイネルホウオウは4歳の春時点で6450万の収得賞金を持っていた。

しかし4歳の夏には半減になる制度でこのレースの条件と合わせて考えてみると・・・

4歳出走 56キロ+1キロ=57キロ
5歳出走 56キロ(基礎賞金充足)

という事になる。

つまり昨年もし出走していればプラス1キロで本年はそこから1キロ減で出走できている。

同枠のタガノグランパは昨年は3歳であるから出走できなかった馬でありマイネルホウオウの戦歴を邪魔しない。

◎タガノグランパ から入って見たい。

相手はフルーキーとエキストラエンド、シャイニープリンス、ヴァンセンヌ、マイネルメリエンダあたりへ。



菊花賞へ向けて

府中牝馬ステークスは馬連3点で的中!  1380円 

1着馬と2着馬が反対になってしまったのは反省。


秋華賞はヌーボレコルトを2着軸として臨んだが・・・直前で除外馬が発生。

除外や取り消しは1着馬変更の合図。

まぁ仕方ない。

2013年と2014年をまとめ上げる作業を行っている最中で・・・

2013年 桜花賞  1同 (外)
2014年 皐月賞  3着同枠 (外)
2014年 オークス ぞろ目で不発
2013年 ダービー 3着(外)
2013年 菊花賞  3着(外)

当然ここでは(外)馬であるディルガの同枠馬が牝馬戦では1着枠を担うはずであったのだが・・・

除外により(外)ディルガと逆枠同枠となったショウナンパンドラが覇者席に。

レッドリヴェールは(外)馬とはぐれてしまい6着敗退。

除外や取り消しが出ても出なくても同じ予想であるならば番組表と取り組む意味は無い。

直前除外馬の出たレースでなぜ3番人気の馬を挙げられないんだ・・・と言われても・・・別のレースに変貌したのだからとしか言いようが無い。

そんなことがわからない人は普通に予想すれば良い。

番組表の甘い蜜は自分の頭で思考する人のところへやって来る。

午後には菊花賞の枠が発表になる予定。

ダービー馬ワンアンドオンリーの着順を特定したい。


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新設重賞 いちょうステークス

今年から、いちょうステークスは新設重賞となった。

他にラジオNIKKEI杯京都2歳Sが施行されるがこちらはGⅢで行われる。

説明によるといちょうステークスは1800Mから1600Mへと距離が変更されたので新設重賞でありラジオNIKKEI杯京都2歳Sは同じ距離で施行されるためGⅢ・・・ということ。

しかし 、いちょうステークスは2011年までは1600Mで行われていたわけでなぜ本年1800Mから1600Mへわざわざ変更して新設重賞にしなくてはならないのか?・・・という観点が抜けている。

その部分を考える事が競馬番組表を読む・推理するという事。

とにかく主催者はGⅢでは無く新設重賞として行いたいのだ。

アルテミスステークスが新設重賞として行われたのは2012年。

2013年は重賞。

そして2014年はGⅢへ格付け。

その3年に起こった出来事はまた繰り返されるのかもしれない。

いちょうステークスがGⅢ格付けされる2016年にはGⅠホープフルステークスが開催されているのではなかろうか?

話は飛んでしまったが、いちょうステークスはアルテミスステークスと同じく新設重賞で施行される。

GⅢではないくせにオープン競争よりも高い賞金が設定されている。

そこをどのように表現してくるのか?

詳しくは・・・


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