競馬番組表・鉄の掟(変化を読む競馬予想)
毎年変化を起こす競馬番組表を分析する事により勝ち馬がどのように選択されているかを見極める競馬予想。
競馬番組表・・・鉄の掟(有料版)

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高松宮記念2009年 競馬番組表理論
2006年は翌年がG→Jpnへダービーが変化する年
そして・・・
2009年は翌年がJpn→Gへダービーが変化する年
反転していることになる。

高松宮記念がおかれているポジションとは?

2009年初めての芝GⅠ・・・である。

なぜ⑨⑩に前年1・2着馬がそろっているのか?

囮なのか?それとも?
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フィリーズレビュー2009 結果
まさにファンタジーS2着馬のワンカラットが初めてフィリーズレビューを勝ち上がる瞬間!!!

6番人気のこの馬を取り上げられたことをうれしく思います。

今年ならではの変化。そしてたての流れ・・・

2006年 4着アールリングボイス ファンタジーS1着+小倉2歳S1着
2007年 1着アストンマーチャン ファンタジーS1着+小倉2歳S1着
2008年 10着エイムアットビップ ファンタジーS2着
2009年 1着ワンカラット ファンタジーS2着

前年負けさせておいて翌年覇者席に・・・うまくできてますね。

当然負けるときのメンバー構成と勝つときのメンバー構成・番組表の変化が分かっていないとファンタジーS2着馬を指名することはできないと思いますが。

そして横の流れからアイアムカミノマゴを指名できました。

単賞1人気は重賞では年間30レースほど的中します。つまり1番人気を◎にし続ければいつかは当たります。

しかしいつも1番人気を◎にしてもなかなか勝てません。

テーマ:競馬の予想結果 - ジャンル:ギャンブル

フィリーズレビュー2009 競馬番組表から
このレース自体には2008年と変更がない。

しかし、今年のみ起きている変化がある。

フェアリーSとクイーンCがGⅢとなったことにより・・・

JpnⅢファンタジーS1400M→JpnⅡフィリーズレビュー1400M
JpnⅠ阪神JF1600M→JpnⅢチュ-リップ賞1600M

2歳最初に行われる2レースと3歳のJpnレースである2レースが表裏の関係になる。

ちなみに・・・

JpnⅢラジオNIKKEI賞2歳S2000M→JpnⅡ弥生賞2000M
JpnⅠ朝日杯FS1600M→JpnⅡスプリングS1800M

阪神JFとチューリップ賞はブエナビスタが連覇。
当然ラジオNIKKEI賞2歳Sと弥生賞はロジユニヴァースが連覇。

ファンタジーS覇者がチューリップ賞で得た着順が8着であり朝日杯FS覇者が弥生賞で得た着順が8着・・・

果たしてこれが偶然なのか?

さて出走馬を見てみると・・・

チューリップ賞にはJpnⅠ阪神JF出走組がたった3頭なのに4枠(④⑤)に2頭をそろえた。2枠(②)は単枠であった。

それに対してフィリーズレビューはJpn阪神JF組が8頭も出走し1枠(①②)と3枠(⑤⑥)だけ出走馬がいない。

果たして結果は?
 

テーマ:競馬予想 - ジャンル:ギャンブル

中山記念2009 競馬番組表から
競馬番組表を見ると4歳馬の重量が57キロから56キロに変更となっている。

2008年に賞金別定からグレード別定に変更されたレースはAJCC・京都記念・中山記念。

その中で中山記念だけが4歳馬重量が57キロであったのだ。

つまり今年の中山記念は2008年の京都記念と同じ仕様になった。(AJCCは賞金が違う)

2008年の京都記念の覇者はアドマイヤオーラ。

彼はJpnⅡ弥生賞を勝ったあと京都金杯を2着し京都記念にやってきた。

まったく同じ馬がいる(いた)

JpnⅡスプリングS1着→ダービー2着・・・スマイルジャック。

ポイントは京都金杯もダービーもJRAプレミアムレースである・・・というところ。

3歳春に皐月賞トライアルにてJpnⅡを勝ち次の賞金加算はJRAプレミアムレース。翌春に増量馬として出走。

しかし、残念ながら回避。


そこで前に戻って・・・

AJCCはJpnⅡ→GⅡへの変化を見せた。

エアシェイディはJpnⅡでは勝利しGⅡでは2着に敗れGⅡ>JpnⅡを示した。

京都記念は前年と同じ仕様のため除外馬を出し変化を見せなかった。

中山記念は4歳の斤量が変化した。これを何かで見せてこないだろうか?

1番わかりやすいのがスマイルジャックの起用であったろうが・・・

ドリームジャーニーの起用に期待する。

テーマ:競馬予想 - ジャンル:ギャンブル





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