競馬番組表・鉄の掟(変化を読む競馬予想)
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天皇賞秋2010年 No.6
ショウワモダンの突然の出走によって京都大賞典組が不在になった。

それによって起こることとはもちろんGⅡ2400Mのステップレースからの出走馬の不在。

しかしそれによってチャンスを獲得した馬がいるのではなかろうか?

GⅡ青葉賞2400M1着馬・・・ペルーサ

青葉賞はダービーへ優先出走件を与えるレースであり天皇賞秋への切符ではない。

注目しているのは本年度の変更事項。

優先出走権を3枚から2枚に減らされた・・・

3歳GⅠへの優先出走件は普通3枚与えられるのに今年から2枚に。

古馬のGⅠステップレースで[地]に与えられる優先出走権は2枚。

青葉賞は古馬用にアレンジされたのではあるまいか?

[地]がクラシック出走可能になった1995年の天皇賞秋で2着席に付いたのはジェニュイン。

彼は 若葉S1着(優) 皐月賞1着(優) という2枚の(優)を保持したまま毎日王冠で1番人気を獲得している。

若葉S1着(優) 青葉賞1着(優) という2枚の(優)を保持したまま毎日王冠で1番人気を獲得した今年の彼に何着席が用意されているのだろうか?

取り消しがあり隠れぞろ目となった1995年天皇賞秋。

相手はブエナとキャプテン、押さえにアーネストリーあたりへ。

もうそろそろですね!

皆様のご健闘をお祈りしています!


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天皇賞秋2010年 No.5
現在【3歳馬】対【クラシック勝ち馬】で考えているのですが???

さてJRAプレミアム翌年のレースを振り返ってみたい。

2009年有馬記念(前年JRAプレミアム)
1着 ドリームジャーニー(スリーロールス)
2着 ブエナビスタプレミアム札幌記念2着(アンライバルド)

2010年天皇賞春(前年JRAプレミアム)
1着 ジャガーメイル(ミッキーペトラ)
2着 マイネルキッツプレミアム天皇賞春1着(ゴールデンメイン)

2010年札幌記念(前年JRAプレミアム)
1着 アーネストリー(アクシオンプレミアム中山金杯1着
2着 ロジユニヴァース(マイネルキッツ)

そして迎える天皇賞秋・・・

簡単に考えればプレミアムレースでの賞金加算歴を必要とするんだけど?

札幌記念での2着枠が気になる。

ロジユニヴァース 2009年ダービー1着(2008年JRAプレミアム)
マイネルキッツ  2010年天皇賞春2着(2009年JRAプレミアム)*プレミアム天皇賞春賞金加算あり

ブエナビスタ   2009年有馬記念2着(2008年JRAプレミアム)*プレミアム札幌記念賞金加算あり
アクシオン    2010年札幌記念1着同枠(2009年JRAプレミアム)*プレミアム金杯賞金加算あり

プレミアムレースの翌年で賞金加算。

アクシオンがアーネストリーと組むとは・・・どっちも人気枠・・・



天皇賞秋2010年 No.4
天皇賞秋は2009年にはJRAプレミアムとして行われていた。そして今年はその制度から外れている。

それにしてもJRAプレミアム・プラス10とは何なのであろうか?

制度は2008年に始まる。

東西金杯とダービー・有馬記念。

ダービー ディープスカイ JpnⅠNHKマイルC1着→ダービー1着

有馬記念 ダイワスカーレット JpnⅠ桜花賞1着・JpnⅠ秋華賞1着→有馬記念1着

2009年はやはり東西金杯と桜花賞(JRAプラス10)・天皇賞春・札幌記念・天皇賞秋

桜花賞(JRAプラス10) ブエナビスタ JpnⅠ阪神JF1着→桜花賞1着

天皇賞春 アルナスライン JpnⅡ目黒記念2着→天皇賞春2着

札幌記念 ブエナビスタ JpnⅠ桜花賞1着・JpnⅠオークス1着→札幌記念2着

天皇賞秋 スクリーンヒーロー JpnⅡアルゼンチン共和国杯2着→天皇賞秋2着

JRAプレミアムレースはつまり2007年から始まったJpnというグレードレースを連対した馬たちの受け皿であったのだ。

2010年はいかがであろうか?

東西金杯は変わりなく存在しているがGⅠ当日の最終レースがJRAプレミアムレースに変更となる。

本年度の主役もJpn戦歴馬であることは春からのGⅠレースが証明している。

そんなことを考えながら馬柱を読むのも楽しいものである・・・

アパパネが3冠を達成するのもローズキングダムが2着を死守するのもプレミアムレースのお陰だと・・・
天皇賞秋2010年 No.3
天皇賞秋の枠順が発表されました。

え?ショウワモダンって回避じゃなかったんですかね?

それによって・・・露骨に見えるのですが・・・

罠か?そのままで良いのか?


天皇賞秋2010年 No.2
天皇賞秋へのステップレースの連対馬

オールカマー
1着 シンゲン
2着 ドリームジャーニー

毎日王冠
1着 アリゼオ
2着 (外)エイシンアポロン

京都大賞典
1着 メイショウベルーガ
2着 オウケンブルースリ

シンゲンは2009年の天皇賞秋以来の出走で1着

オウケンブルースリは2009年のジャパンカップ以来の出走で2着

アリゼオ・エイシンアポロンは古馬戦初出走での連対

つまり春番組・夏番組で古馬のレースに出走しなかった馬たちが連対席に座ったわけだ。先週行われたトライアル勝ち馬を排除しダービー終了後に初勝利を上げたビッグウィークも関係あるように思える。

3歳馬が大挙出走してくるのは連対のチャンスがあるからでクラシックの国際認定化と深いつながりがある。

その中で何を取り上げるかが勝負の分かれ目だろうと思う。
天皇賞秋2010年
昨年からの変更事項
*JRAプレミアムがはずされたこと。

周りの変化
*金鯱賞が京都で行われたこと。
*皐月賞が国際認定GⅠになったこと。

出走メンバー
*トライアル(優)取得馬の3歳馬の出走。
*[地]ステップレース連対馬 シンゲン・アリゼオ・(外)エイシンアポロン

また1週間なぜ?なぜ?の繰り返しが始まります(笑)


菊花賞2010年結果
ビッグウィークが早めに動き1着席に。ローズキングダムは届かず2着。

ビッグウィークについてはもっと慎重に行くべきであったと反省。

春のトライアルレースの覇者を完全に閉め出してきたが、彼だけはそのトライアルに出走しなかったばかりでなく、期間中JRA競馬に1回も顔を見せたことの無い馬であった。

また、エイシンフラッシュの回避により1500万の馬は抽選でなくすべて出走できるようになった。ただ1頭ビッグウィークだけは賞金でなく(優)で出走したのですよ!と伝えてくれていた。

クラシックの分析も足りなかった。

皐月賞2着 ヒルノダムール 若葉S2着
ダービー1着 エイシンフラッシュ 皐月賞3着
菊花賞1着  ビッグウィーク 神戸新聞杯3着

いずれもトライアルで賞金を加算しない最先着(優)を保持。

相手はJpn賞金加算プラス(優)保持組み。

これはダービーの際青葉賞の3着席とプリンシパルS2着席の(優)が剥奪されたことによりダービーでは皐月賞3・4着馬だけが賞金加算の無い(優)となった事に起因する。希少価値になったわけだ。

皐月賞ではオープンの(優)を。ダービーではGⅠの(優)を。菊花賞ではGⅡの(優)を。利用している。

当初エイシンフラッシュが皐月賞3着ダービー1着菊花賞2着とし去れぞれの格を示すと思い込んでいたため対応が遅れてしまった。 

まだまだ秋のGⅠは続くので頑張りたい。

菊花賞2010年 No.4
2009年 秋華賞 
1着 レッドディザイア JpnⅠオークス2着 Jpn→GローズS2着
2着 ブロードストリート 2009年にJpn→GとなったローズS1着

2010年 桜花賞
1着 アパパネ JpnⅠ阪神JF1着 Jpn→Gチューリップ賞2着
2着 オウケンサクラ 2009年にJpn→GとなったフラワーC1着

これを見ると1着馬はJpnで賞金を加算しトライアルで国際認定になったレースでの賞金加算をしている。

2009年のブエナビスタは国際認定になった札幌記念で2着となり賞金加算はしたもののトライアルでなかったために2着席からこぼれ落ちたのではないか?

また2010年の桜花賞時のアニメイトバイオは(優)は取得したものの国際認定で無いアネモネSであったためアパパネに先着できなかったのだと見る。

国際認定GⅠ馬が出走しない上記2レースが同じ答えをはじき出したのならば菊花賞の答えは2010年の皐月賞に求めるべきだろう。

2010年 皐月賞
1着 ヴィクトワールピサ JpnⅢラジオNIKKE2歳S1着 Jpn→G弥生賞1着
同枠 レーヴドリアン
同枠 ダイワファルコン
2着 ヒルノダムール 若葉S2着
同枠 ガルボ     2009年にJpn→Gとなったシンザン記念1着
同枠 アリゼオ    Jpn→GスプリングS1着

秋華賞・桜花賞と同じくヴィクトワールピサはJpnで賞金加算をしトライアルレースで賞金加算をして覇者となった。

もう1頭同じ馬が(外)エイシンアポロン。Jpn朝日杯で2着で賞金加算を果たしトライアルで2着。ヴィクトワールピサに弥生賞で負けたことが致命傷であったか。しかしながら3着馬の同枠。

菊花賞に出走するJPn賞金加算プラス、トライアル賞金加算歴馬は・・・ローズキングダム。

ローズSとチューリップ賞がグレード違いであるように弥生賞と神戸新聞杯は条件が違う。

相手は2009年に国際認定になったレースの勝ち馬のいる枠。

1点だけならば10番→15番。秋華賞の裏返し。3着に1番を。

皆様のご健闘を祈ります。


菊花賞2010年 No.3
ダービー馬の出走回避によって国際GⅠ勝ち馬のいないレースとなった。

状況としては2009年NHKマイルC・秋華賞 2010年皐月賞・桜花賞 とある意味同じ。

その辺のレースも再確認が必要だと思う。

NHKマイルC 1着 ジョーカプチーノ 同枠 サンカルロ(Jpn→GⅡNZT1着)

秋華賞 1着 レッドディザイア(Jpn→GⅡローズS2着)

桜花賞 1着 アパパネ(Jpn→GⅢチューリップ賞2着)

皐月賞 1着 ヴィクトワールピサ(Jpn→GⅡ弥生賞1着)

ここから何を読み取るか?

牝馬戦ではトライアルの2着馬を使い牡馬戦ではトライアルの1着馬。

レッドディザイア・アパパネ・ヴィクトワールピサにはJpn賞金加算歴がある・・・

ローズキングダムを主役候補に推してみたい。
菊花賞2010年 No.2
ダービー馬エイシンフラッシュ回避!!!

う~んまいった・・・
菊花賞2010年
秋華賞は読みきれて3連単まで完全的中できました。

クラシック国際認定年度に牝馬3冠馬の誕生。

ミホノブルボンからシンボリルドルフへとなりますか?

さて、菊花賞。

昨年からの変化は・・・

Jpn→Gへ

Jpn時代には1頭も出走させてもらえなかったダービー馬が出る予定です。

そしてもうひとつ。

アリゼオ・ペルーサが毎日王冠へ参戦し、ヴィクトワールピサが凱旋門賞へ。

ルーラーシップも回避。

なぜ春のGⅠの優先出走権を持つレースの勝ち馬たちがすべて排除されたのか?

そこが鍵になるのでは・・・と。
秋華賞2010年No.4
昨年ブエナビスタが牝馬3冠を目指し秋華賞にチャレンジした。

彼女は[外]馬が出走できる桜花賞とオークスを翌年に控えた時代に走った馬であった。

ブエナが目指したのはナリタブライアンであったのだ。

ナリタブライアンは[地]馬が出走できる皐月賞とダービーと菊花賞を翌年に控えた時代に走った馬。

ブエナビスタは秋華賞に出走する際に驚いたに違いない。

秋華賞って今年から[外]馬出れるの???

ナリタブライアンと着順が違ったのは当然と言える。

ではアパパネは何を模範として走ってきたのだろうか?

私はミホノブルボンではないかと考える。

ミホノブルボンは馬連初年度にクラシックを走った馬なのだが、2歳時に勝った朝日杯は8頭立てであったため馬連が発売されなかった奇妙なレースであった。

アパパネも[外]馬出走初年度にクラシックを走っている馬なのだが、2歳時に勝った阪神JFはJpnであったため[外]馬は出走できないレースである。

だから彼女はここでの着順は2着なのか?

ミホノブルボンは菊花賞で2着であったのだが1着馬と同枠でもあったのだ。

アパパネの3冠(4冠)に期待する。

秋華賞が菊花賞と同じ装いになった事により、桜花賞・オークス・秋華賞の3つのレースをつなげて来るのではないだろうか?

相手は3枠5枠に期待。2枠も少々・・・

皆様の馬券が当たりますように!


秋華賞2010年 No.3
桜花賞とオークスが国際認定化(Jpn→G)されたことにより何が起きるか?

それは秋華賞と上記2レースが同じ馬たちを基礎にして行うレースになったといえるのではないか?

2008年までは秋華賞には(混合)の記号が付与されており、桜花賞とオークスは(外)馬は数頭出走できるのだが(混合)の記号は付与されていなかった。

それが2009年に秋華賞が[外]レースとなり、今年桜花賞とオークスが[外]レースになった事により同じことを共有するレースにはじめてなった・・・

秋華賞と桜花賞は賞金も同じ。

つまり、この2レースが同じことを共有することになったと言うことを秋華賞で表現してくるのではないかと考えている。

例えば桜花賞馬が秋華賞も勝つ・・・とか、桜花賞を勝った馬がオークスを勝ち、オークスを勝った馬が秋華賞を勝つ・・・とか・・・

果たしてどのような結果が待っているのでしょうか?

皆様のご検討をお祈りします!
秋華賞2010年 No.2
オークスでの1着同着について・・・

オークスとは秋華賞にとってどのようなレースなのか?

番組表から言えることは[地]馬が覇者となった場合秋華賞に優先出走権を与えるレースであると言うこと。

今年の1着馬は[地]馬ではないけれど、拡大解釈として1着席を2つ用意してあったわけだから、優先出走件を2枚排出したオークスであると考えられないだろうか?

と言うのはダービーにおいて本年は優先出走件を2枚剥奪しているわけだけれど、ダービーの他には優先出走件の増減は無く、ダービーだけが孤独のレースになってしまっているからだ。

この仮説があっているならば・・・まずはダービーの馬柱をじっくりと眺めてみたい。
秋華賞2010年
京都大賞典については・・・配当が安すぎ。

取り消し前の覇者はプロミナージュではなかったのかと感じている。

毎日王冠については・・・

ダービー出走の3歳馬でアリゼオ。

クラシックに[地]出走可能元年でジェニュインが毎日王冠で1番人気を獲得。

クラシックに[外]出走可能元年でアリゼオが毎日王冠で1着を獲得。

ダービーではアリゼオに[外]騎手が騎乗していたこともポイントであったように感じる。

ネヴァブションを押さえてあっただけに痛い結果。


さて気を取り直して秋華賞を。

まずはなんと言ってもオークスの1着同着をどう考えるのか?

次にそのオークスと桜花賞がJpn→G化したことにより発生したこと。

2年目の国際認定レースとしての役目。

あたりを考えています。

皆さんはいかがでしょうか?
京都大賞典2010年
オウケンブルースリとスマートギアが同枠となり、阪神大賞典の枠組みと同じかと思ったのだが、取り消し発生。

当初はスマートギアかプロヴィナージュが勝つのではないかと想定していた。

取り消しでどのように転ぶのか?

レジネッタ 2008年 桜花賞馬 2008年クイーンS2着→2010年クイーンS2同
キャプテントゥーレ 2008年 皐月賞馬 2009年朝日CC1着→2010年朝日CC1着
オウケンブルースリ 2008年 菊花賞馬 2009年京都大賞典1着→2010年京都大賞典???

完全Jpn世代のクラシック馬が目指すものとは何か?

2008年のクイーンSが取り消し戦であったことを考えると、今回もここからいけそうに感じるのだが・・・

皆様のご健闘を祈ります!
毎日王冠2010年
今年3歳クラシックロードをにぎわせた3歳馬が3頭も出走してくる。

毎日王冠で連対した3歳馬は過去にほとんどいないのに・・・

青葉賞も弥生賞もスプリングSも今年よりJpn記号がGへと変化している。

そこで優先出走権を獲得した馬。

ダービーも国際認定レースになったことですしダービー出走の3歳馬の呪縛をといてあげる・・・と言われたのかどうかはわからないが(笑)

ペルーサから入る。

青葉賞がダービーへ向けた優先出走権は2つになった。

これは若葉Sが皐月賞へ発行する優先出走権の数と同じ。

そして[地]馬に対して毎日王冠が天皇賞秋へ発行する優先出走権の数と同じ。

この馬を連軸にしたい。

希望としては2着なのだが・・・


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スプリンターズS2010年 結果
No.2のサンカルロ(夏番組出走なし)出走によりメリッサ(夏番組重賞出走・勝利歴)がはじかれた。であるから夏番組出走なしの馬でレイティング上位馬がキーワード。

No.3の2006年の決着構造から[外]馬の連対の可能性。

No.4より、せん馬と2キロ減馬との決着構造。および、4歳以上牡馬の覇者資格への疑問。

結果 ウルトラファンタジー 1着

彼は[外]馬でせん馬である。そして夏番組に出走していない・・・

一度は(せん馬)ウルトラファンタジーと2キロ減のダシャーゴーゴーの決着構造を見せながら降着として繰上げキンシャサを使うとは手が込んでいますね。

だけれどそれが今年の短距離の横の流れだったに違いない。

そうでなければはじめからダッシャーゴーゴーを4着にすれば良かったはず。

的中した方、おめでとうございます!
スプリンターズS2010年 No.4
横の流れから・・・

高松宮記念後の古馬短距離レース。

CBC賞     1着 ヘッドライナー
函館SS     2着同枠 シンボリウエスト
アイビスSD   2着 ジェイケイセラヴィ
北九州記念   *出走なし
キーンランドC  2着 ジェイケイセラヴィ
セントウルS   2着 グリーンバーディー

出走しなかった北九州記念を除いてすべて(せん馬)が連対枠に組み込まれる。

この流れは無視できないだろう。

次はステップレース。

キーンランドC 1着 ワンカラット 牝
        2着 ジェイケイセラヴィ せん馬
セントウルS  1着 ダッシャーゴーゴー 3歳
        2着 グリーンバーディー せん馬

覇者は牝馬と3歳馬・・・いずれも2キロ減の馬で相手はせん馬。

4歳以上の牡馬が勝てる状況はあるのだろうか?

[外]グリーンバーディーから入ってみたい。

皆さんのご検討をお祈りします。




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