競馬番組表・鉄の掟(変化を読む競馬予想)
毎年変化を起こす競馬番組表を分析する事により勝ち馬がどのように選択されているかを見極める競馬予想。
競馬番組表・・・鉄の掟(有料版)

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小倉記念2011年
小倉競馬場80周年記念というサブタイトルつきのこのレース。

1996年には函館競馬場100周年記念という函館記念が行われていたことを思い出す。

ブライトサンデーという4歳牝馬が繰上げで勝った。

その戦歴は・・・

1995年 サファイヤS1着 エリザベス女王杯2着(ぞろ目)

1996年からはサファイヤSは廃止されエリザベス女王杯は古馬のレースとなる。

翌年からは1頭もサファイヤSも3歳限定のエリザベス女王杯も出走することはない。

なぜ1996年に注目するかといえば1995年に2歳馬に[地]馬開放し1996年にその世代が出走できる初年度だからで、2010年に2歳馬に[外]馬開放し2011年にその世代が出走できるという今年に合わせてきたのではないかと考えるからだ。

であるならば、廃止されたレースの連対馬を狙うべきだろう。

ナリタクリスタル 08年Jpn?目黒記念1着
サンライズマックス 07年Jpn?中日新聞杯1着
ヤマニンキングリー 08年Jpn?中日新聞杯1着
コスモファントム  09年Jpn?ラジオNIKKEI賞2着

この中では中日新聞杯勝ち馬が3頭出走し2頭が同枠となった2枠から。
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函館記念2011年結果
キングトップガンからの馬券は最後の詰めを誤った。

巴賞勝ち馬に流した3点。

4点目のぞろ目だけ購入しなかった・・・

今までの流れからは2枠。

マヤノライジンがその流れを担う中心馬であった。

そこにJRAプレミアムが外れた目黒記念覇者キングトップガンが配された。

JRAプレミアムも【夏とく】も配当が変化する事には変わりない。

JRAプレミアム→なし 目黒記念
なし→夏とく      函館記念

この変化から考えれば 目黒記念の1着→函館記念2着 になると読んだのだが・・・

まあ仕方ない。

まだまだこの流れは続くのならばチャンスはある。 

アイビスサマーダッシュ2011年
例年と違い3回2日目新潟競馬場で行われるこのレース。

主要な役割を果たしてきたバーデンバーデンカップも中山で行われ、突然新潟1000MのオープンクラスであるルミエールSが登場。

WIN5以後の同条件の賞金別定戦はエプソムCと函館SSが行われた。

そこから推測すると1枠と3枠。

特にサアドウゾが2着なのかと?

GⅡでの連対歴がある馬が不在。

であれば1着は?

新潟1000M(今年だけなのか?)のオープンクラスをダービー当日に新設した意味を考えると単純ではあるがルミエールS出走馬へ流すのが良く見える。
ラジオNIKKEI賞2011年
東北の大震災により福島競馬場が使用できないため中山で施行される。

このレースについて少し考えてみたい。

震災による変更は中山競馬場にもおよびいくつかのレースに変更点が見られる。

フラワーC→阪神
スプリングS→阪神
NZT→阪神
皐月賞→東京

ラジオNIKKEI賞→中山

中山競馬場で行われるはずであった4つのレースは阪神と東京へ。

その特徴を見るとフラワーCを除き 牡・牝戦。

牝馬が出走しないところを見ると 牡・牝戦で負けてきた馬が主役になるのではなかろうか?

中山で行われるはずだった牡・牝戦・・・
スプリングS出走 ショウナンパルフェ
皐月賞出走    カフナ

中山で行われた牡・牝戦・・・
朝日杯FS出走  マイネルラクリマ

ショウナンとカフナはそれぞれ若葉Sと青葉Sで優先出走権を取得しGⅠへ出走。

ハンデ戦であることを考慮すれば上級戦であるGⅡで(優)を取得したショウナンよりもオープンで(優)を取得したカフナに魅力を感じる。

相手は①③⑤⑦⑧⑩あたりへ。




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