競馬番組表・鉄の掟(変化を読む競馬予想)
毎年変化を起こす競馬番組表を分析する事により勝ち馬がどのように選択されているかを見極める競馬予想。
競馬番組表・・・鉄の掟(有料版)

有料ブログ行っております。 現在は4週間に付き5000円です。 週4~5回ほど更新します。 競馬番組表・・・鉄の掟(有料版) http://racingrule.blog.fc2.com/ 興味のある方は racingrule●hotmail.co.jp  ●を@(アットマーク)に置き換えてメールでご連絡下さい。



リンク

メルマガ登録・解除
競馬番組表に浮かび上がるその1頭を狙い打て!
   
バックナンバー
powered by まぐまぐトップページへ



カテゴリー



カレンダー

03 | 2012/04 | 05
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 - - - - -



FC2カウンター



ブロマガ

月刊ブロマガ価格:¥ 1000

紹介文:

ブロマガ記事一覧

購入したコンテンツは、期限なしに閲覧いただけます。



最近の記事



月別アーカイブ



Amazonでお買い物 こちらから



最近のコメント



最近のトラックバック



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



ブログ内検索



RSSフィード



アクセスランキング

[ジャンルランキング]
ギャンブル
1467位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
競馬
641位
アクセスランキングを見る>>



スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

天皇賞春2012年 No.3
阪神大賞典 6500万→6000万
日経賞   6400万→6000万
産経大阪杯 6400万→6000万

ステップ3レースにおいてもっとも価値を下げたレースは阪神大賞典である。

しかしながら減額されたのは1着賞金だけではなく2着賞金も。

阪神大賞典 2600万→2400万
日経賞   2600万→2400万
産経大阪杯 2600万→2400万

これを見ると2着賞金はステップ3レースともに同じ金額だけ減額されている。

つまり3レースを比べても価値が変化していない事になる。

これらから考えられる事はもっとも価値を下げたレースは阪神大賞典(の1着席)でありその席に着くことを拒否したのが逸走という演技をした?オルフェーブルということになる。

新グレード別定戦を表現するには連対は必修ではなかろうか?

別の観点から・・・

3冠を制して天皇賞春へ出走してきたのはこれで3頭目。

シンボリルドルフ グレード戦導入年 皐月賞~菊花賞 有馬記念1着
ディープインパクト 3連単導入年 皐月賞~菊花賞 有馬記念2着(翌年1着)
オルフェーブル  WIN5導入年 皐月賞~菊花賞 有馬記念1着

*ナリタブライアン (指)制度前年 皐月賞~菊花賞 有馬記念1着
 5歳 天皇賞春2着
*ミスターシービー グレード戦前年 皐月賞~菊花賞 天皇賞秋1着
 5歳 天皇賞春5着(組み換えで2着馬と同枠

制度前の3冠馬と新制度の3冠馬では役割が違うのではなかろうか?

シンボルルドルフは組み換えによりミスターシービーを相手にした。彼は天皇賞秋馬。

ディープインパクトの相手はリンカーン。彼は3年連続天皇賞春の1番人気馬。

であるならばオルフェーブルが勝つとしたらその相手となりうるのは???

天皇賞秋馬トーセンジョーダンか天皇賞春馬2頭。

決着構造から考えるとルドルフは平行ぞろ目決着。ディープは対角ぞろ目決着。

ならばオルフェは同枠ぞろ目決着がふさわしいのか?

2011年 菊花賞 7-7 ⑭⑬(外から⑤⑥
2011年 朝日杯FS 2-2 ③④
2012年 天皇賞春 8-8 ⑱⑰(外から①②

というのもありなのか(笑)

2連複から考えても中山金杯でぞろ目を出している(中山金杯・京都金杯→天皇賞春・天皇賞秋)

皆様のご検討をお祈りします。
スポンサーサイト

天皇賞春2012年 No.2
コメントおよび拍手コメントありがとうございます。

競馬番組表からアプローチする方はやはり賛同してくださる方が多いようで。

オルフェーブルについて危惧している点はまだ古馬に先着されていない部分。

これで許されるのか?

シンボリルドルフは3歳のジャパンカップで3着となり、古馬に先着をさせた。

ディープインパクトも3歳の有馬記念で2着となり、古馬に先着をさせた。

ナリタブライアンは4歳の天皇賞時点で古馬に負けることなく出走しようと試みたが出走かなわず。翌年古馬に負けてから出走するものの2着敗退。

古馬に負けていないオルフェーブルが天皇賞春を勝っていいものかどうか???



また現4歳世代に仕事が無いとも思えない。

彼等は出走したその日から国際認定された2歳競馬を過ごした世代であるのだから。

昨年の覇者であるヒルノダムール(JpnⅢラジオNIKKEI杯2歳S出走)とはその1点において全く違う馬達である。

であれば完全型国際認定世代がそのような古いに負けてはならないと。


さて、午後には枠順が発表されます。どうなるか?
天皇賞春2012年
近代競馬150周年記念という副題を付けて行う今年の天皇賞春。

昨年と同じく11Rに据え置かれてはいるもののステップレースの条件変更、賞金減額が起きている。

ステップレースを逸走してまで阪神大賞典を勝ちたくなかったオルフェーブル。

余談ですがあんなレースを見ていると、いかにレース結果が主催者の手の内にあるのか・・・と感じてしまうのは番組表なんかに足を突っ込んでしまった私だけでしょうか?

最後抜こうと思えば抜けていたはずですし、逸走せずに10馬身差の先頭押し切りもできたはず。

これはオルフェーブルの強さを示すものなどではなくレースにおいて馬達が7~8割で走らされている証左ではなかろうかと・・・

まぁこれは私だけの考えなので嫌な思いをされた方がいらっしゃれば済みません。

さて本題に戻って、なぜオルフェーブルが阪神大賞典を勝ちたくなかったのか?

高松宮記念や桜花賞・皐月賞を見る限りでは減額(指)戦を勝った馬には連対席が用意されていないから・・・というような答えがあるかもしれない。

また2着でも減額賞金である事に変わりなく3着に遠慮しなかった事をどのように捉えるか???

ただ状況的には今年の天皇賞春は勝ちの上がったレースであるともいえる。

なぜならば58K定量戦である安田記念が夏番組に組み込まれてしまい春番組における58K定量戦は天皇賞春だけ。

賞金をアップした有馬記念勝ち馬であるオルフェーブルにもってこいともいえるのだ。

枠順が早く見たものだ・・・
マイラーズC2012年
先週の皐月賞の結果により・・・というわけではないが発熱し寝込んでいました。

ほとんど今週の分は考えていないけれどブログを見に来てくださる方にヒントになればと。

昨年はシルポートが阪神マイラーズCを勝った訳だけれど今年は京都での開催。

そして1週間遅れの施行。

それにより1キロ増から逃れた。

もしも1週間前であったら、もしも中山記念で1着だったら・・・

つまりシルポートは1キロ増にどうしてもなりたくなかった馬であると。

そのシルポートと同枠になったのはエイシンアポロンとグランプリボス。

この2頭は2キロ増という斤量。

GⅠ勝ちから1年経過していないので1キロ増という斤量になれない馬たち。

同じ馬たちが揃ったので8枠から入りたい。

阪神牝馬Sでも1キロ増の馬が存在せず2キロ増の馬を2頭準備しその枠で決着したことを考えれば相手は7枠でかあるいは[外]騎手の乗るトーセンレーヴか?

リアルインパクトもバブルガムフェローの後をたどるならばここで2着もありか。

【追加】
金杯とのかかわりはどのようになるのだろうか?

ハンデ戦である京都金杯を2着にどどめてきたというのは良いのか悪いのか?
皐月賞2012年 No.3
1988年に皐月賞と弥生賞・スプリングSは東京で開催された。

1着同枠 弥生賞1着馬(東京開催)

1989年に中山に戻った皐月賞。

1着   スプリングS3着(東京→中山)
1着同枠 スプリングS1着(東京→中山)

2011年に皐月賞は東京で、スプリングSは阪神で開催された。

1着  スプリングS1着馬(阪神開催)

2012年に中山に戻った皐月賞。

8枠⑯  スプリングS10着(1着同枠)
8枠⑰  スプリングS3着
8枠⑱  スプリングS1着

1989年と同じく8枠にスプリングS1・3着馬を揃えてきた。

しかもスプリングSでも8枠で勝利したグランデッツァ。

前年の他会場開催を表現するならばグランデッツァだろう。

前回考察したワールドエース。

GⅢきさらぎ賞を勝ったのになぜオープンに降りたのか?

確かに減額戦である弥生賞やスプリングSに出走したくなかったのは分かるが・・・

一方減額戦スプリングSを勝ってここに出走するグランデッツァ。

減額トライアルではあるものの昨年阪神施行戦でありワンクッション入っているのがよく見える。

◎グランデッツァ

桜花賞の反転で1着戦歴をひっくり返すならば2着ワールドエース。

あとはゴールドシップ・ディープブリランテ・トリップあたりか?

皆様のご健闘を祈ります!


皐月賞2012年 No.2
桜花賞との逆を考えると・・・

ジェンティルドンナ

○ 12月10日 未勝利1着
○ GⅢシンザン記念1着
○ GⅢチューリップ賞4着 

彼女が初勝利を上げたのは未勝利戦であり阪神JFの前日という日。

次に勝ったのはGⅢシンザン記念であり今年は日程により前日発売されていなかった。(桜花賞は金曜発売なし)

そしてWIN5非発売のトライアル・チューリップ賞で4着。

● 12月17日 メイクデビュー1着
● GⅢきさらぎ賞1着
● オープン若葉S1着

彼が初勝利を上げたのはメイクデビューであり朝日杯FSの前日という日。

次に勝ったのはGⅢきさらぎ賞であり例年通り前日発売されていた。(皐月賞は金曜発売あり・・・昨年はなし)

そしてWIN5非発売のトライアル・若葉Sで1着し賞金加算あり。

皐月賞で彼が与えられた馬番は9番であり、外から逆に数えれば桜花賞でジェンティルドンナが与えられた10番に相当する。

だが・・・
皐月賞2012年
WIN5施行戦として2年目を迎える皐月賞。

ここを始点として3冠馬に上り詰めたオルフェーブル。

非常にラッキーな馬でもあった訳で・・・

それはさておき桜花賞との関係を考えておきたい。

WIN5最初のGⅠ・・・皐月賞
WIN5最後のGⅠ・・・桜花賞

GⅠ朝日杯FS馬回避
GⅠ阪神JF馬出走

つまり今年の桜花賞と皐月賞は反転しているのではないかと考える。

であるならば桜花賞の結果をじっくり見直すことが的中の早道。

1着 シンザン記念1着→チューリップ賞4着
2着 クイーンC1着
3着 フィリーズレビュー1着

チューリップ賞4着というのはぎりぎりで優先出走権を取得できなかった馬。

であれば優先出走権を取得した馬から覇者が出るのでは?

今のところワールドエースかグランデッツァのどちらかが覇者だと考えています。
桜花賞2012年結果
ジェンティルドンナが1着で駆け抜けた桜花賞。

有力どころで真っ先に切ってしまった馬に勝たれた。

牝馬のレースで賞金を加算しない馬だったので・・・

しかしジェンティルドンナが勝った事により気づいたことがある。

そうか・・・今年の秋には阪神JFの優先出走権ステップレースが変更になるんだったっけ。

つまり牡馬と牝馬が同じレースで優先出走権を得る([地]馬だけですが)形態から牝馬だけのレースで優先出走権を争う形になる。

それによってジョワドヴィーヴルはたった1回牡馬に勝っただけで阪神JFを制覇し、再びジェンティルドンナも牡馬に勝った賞金だけで桜花賞を制覇した。

牝馬戦の賞金だけで優劣をつけるのは2012年の阪神JFからで今年の桜花賞にはその分母が存在しない。

阪神JFに起こる変化はそのレースだけのものではない。

桜花賞には阪神JFを勝った[地]馬に優先出走権を与えるというルールが存在しているからだ。

ジョワドヴィーヴルを残した時点で負けが決まっていました・・・


コメントありがとうございます。

今後もポツポツ予想していきますので宜しくお願いします。
桜花賞2012年 No.3
ジョワドヴィーヴルとチューリップ賞覇者であるハナズゴールが出走しジョワドヴィーヴルが1着枠を構成すると当初予想していた。

しかし競う相手が出走回避。

ということはジョワドヴィーヴルは1着にはなれないのか?

チューリップ賞覇者が出走回避するのは1996年と2011年。

GⅢ1600Mチューリップ賞1着馬回避→GⅢクイーンC1着馬が2着席へ。

という共通項目。

1996年はGⅢ1600M牝馬というレースはチューリップとクイーンCだけ。だから代役として使用された。

2011年はGⅢ1600M牝馬というレースにフェアリーSが加わっている。しかしながらフェアリー1着馬はクイーンCに出走し6着敗退。

クイーンC>フェアリーSを示し再びGⅢクイーンC覇者が桜花賞2着席へ。

さて今年はとなると少し疑問が・・・

クイーンC=フェアリーS

そしてフェアリーS覇者は同じ中山1600MのアネモネSへ出走し5着敗退。

であるならばクイーンCよりもアネモネSに仕事があるのではなかろうか?

クイーンCとフェアリーS覇者を同枠にしたということで3枠>7枠を示しているのか?

昨年アネモネSが行われなかったことも昨年との違いを示す上で良いと思われる。

戦歴から見てもパララサルー・ヴィルシーナ・ジョワドヴィーヴルの3頭が1着になるのではないかと考えていた。

さて見方を変えてWIN5最後の桜花賞という観点から。

2010年のオークス。

2009年に一足先にJpn→Gへと変化した秋華賞。

これにより3歳牝馬路線として最後の国際化を迎えた国際GⅠオークス。

1着 アパパネ 国際GⅠ桜花賞1着
1着 サンテミリオン 国際GⅡフローラS1着

2頭の1着同着でのぞろ目。

この結果をどのように捉えるのかで結果が変わってくるのではないか?

アパパネがオークスで与えられた馬番は17番・・・
ジョワドヴィーヴルが桜花賞で与えられた馬番は17番・・・

WIN5発売戦阪神JF1着馬とフィリーズレビュー1着馬は外せない。

チューリップ賞覇者の回避が2着馬の指名ならばジョワドヴィーヴルが覇者になる可能性も十分あると考えられる。

さて・・・

パララサルー・ヴィルシーナ⇔ジョワドヴィーヴル・アイムユアーズ
ジョワド→アイムユアーズ

3連単は昨年との違いを示す(指)戦覇者の組み合わせで。

(指)チューリップ賞覇者が回避したからこその3頭。
ジョワドヴィーヴル・パララサルー・アイムユアーズ。

さて、どんな結果が待っているのか?


桜花賞2012年 No.2
チューリップ賞勝ち馬ハナズゴールの出走回避。

すべての牝馬オープンクラスの勝ち馬がそろわず。

考察やり直し。

当初予定していた馬は勝てないんだろうな・・・

勝負レースだったんだけれど割引ですね。
桜花賞2012年
2011年震災の影響でアネモネSというトライアルを施行せず、チューリップ賞の覇者を回避させ、FRを祝日に押し込んで行った桜花賞。

結果としては優先出走権を取得した馬の排除で1・2・3

そしてエルフィンS覇者であるマルセリーナを勝たせた。

オープン1600M牝馬戦であるアネモネS消滅→エルフィン覇者が勝つ・・・という構造。

2012年は一転し牝馬のオープンクラスの勝ち馬がすべて揃っている状況。

一方でWIN5施行戦としては最後のGⅠとなる桜花賞。

2011年
オークス 1着 エリンコート 忘れな草賞1着
     2着 ピュアブリーゼ GⅡフローラ3着

秋華賞  1着 アヴェンチュラ GⅢクイーンS1着 
     2着 キョウワジャンヌ GⅡローズS3着

阪神JF 1着 ジョワドヴィーヴル メイクデビュー1着
     2着 アイムユアーズ  GⅢファンタジーS1着

オークスや秋華賞では3着で優先出走権を取得した馬達が2着席へ。

阪神JFでは3着で優先出走権を取得できるステップレース([地]馬が)自体が無い。

昨年と今年の違いを示すには・・・
産経大阪杯2012年 No.2
WIN5からみた天皇賞春ステップレース。

阪神大賞典2着 オルフェーブル GⅡ神戸新聞杯1着

他にWIN5発売後のGⅡを勝った馬は1頭もいない。

それに対してWIN5を発売しない日経賞。

日経賞2着 ウインバリアシオン GⅡ青葉賞1着
   3着 ルーラーシップ   GⅡ金鯱賞1着 GⅡAJCC1着(WIN5発売)
   8着 フェイトフルウォー GⅡセントライト記念1着(WIN5発売)
   9着 マイネルキッツ   GⅡステイヤーズS1着

WIN5を発売しないGⅡ青葉賞をだけを勝ったウインバリアシオンが2着席へ。

WIN5発売戦GⅡとWIN5発売戦を勝ったルーラーシップが3着。

WIN5を発売しないGⅡを勝ったマイネルキッツはWIN5を発売しないGⅡ目黒記念を負けたことがネックになったのではないかと・・・

今までの2戦から読み取ればWIN5発売戦ならばWIN5発売GⅡを勝ったかどうか、WIN5非発売戦ならばWIN5非発売GⅡを勝ったかどうかを問われていた。

では最後の産経大阪杯では?

WIN5発売3歳限定GⅡ覇者は存在しない。

内枠から・・・

トーセンジョーダン GⅡ札幌記念1着 定量戦
フェデラリスト   GⅡ中山記念1着 別定戦
ローズキングダム  GⅡ京都大賞典1着 別定戦
アーネストリー   GⅡオールカマー1着 別定戦

この中でGⅠでWIN5を発売したレースを勝ったトーセンジョーダンとアーネストリー。

GⅡ札幌記念1着→GⅠ天皇賞秋1着
GⅠ宝塚記念1着→GⅡオールカマー1着

GⅠダービー1着→GⅡ神戸新聞杯1着
GⅠダービー2着→GⅡ神戸新聞杯2着
 *WIN5レースを勝たない→WIN5レースの否定で日経賞連対

同距離のGⅠGⅡの持ち方を考えるとアーネストリーがオルフェーブルを再現している。

ただし秋のGⅠで掲示板に乗らなかったことがどう影響するのか?

先に行われたGⅡグレード別定戦(AJCC・京都記念・中山記念)から考えると増量馬同士の決着がふさわしく思える。

1着候補にはトーセンジョーダンとフェデラリスト。

さてどうなるか?






上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。