競馬番組表・鉄の掟(変化を読む競馬予想)
毎年変化を起こす競馬番組表を分析する事により勝ち馬がどのように選択されているかを見極める競馬予想。
競馬番組表・・・鉄の掟(有料版)

有料ブログ行っております。 現在は4週間に付き5000円です。 週4~5回ほど更新します。 競馬番組表・・・鉄の掟(有料版) http://racingrule.blog.fc2.com/ 興味のある方は racingrule●hotmail.co.jp  ●を@(アットマーク)に置き換えてメールでご連絡下さい。



リンク

メルマガ登録・解除
競馬番組表に浮かび上がるその1頭を狙い打て!
   
バックナンバー
powered by まぐまぐトップページへ



カテゴリー



カレンダー

02 | 2013/03 | 04
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31 - - - - - -



FC2カウンター



ブロマガ

月刊ブロマガ価格:¥ 1000

紹介文:

ブロマガ記事一覧

購入したコンテンツは、期限なしに閲覧いただけます。



最近の記事



月別アーカイブ



Amazonでお買い物 こちらから



最近のコメント



最近のトラックバック



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



ブログ内検索



RSSフィード



アクセスランキング

[ジャンルランキング]
ギャンブル
1053位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
競馬
489位
アクセスランキングを見る>>



スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

高松宮記念結果 2013年
ロードカナロアが1着。

予想通りだが配当は寂しいものだった。

GⅠはフェブラリーSの万馬券に続き連続的中。

阪神大賞典  1着 ゴールドシップ 1人気
スプリングS 1着 ロゴタイプ   1人気
毎日杯    1着 キズナ     1人気
日経賞    1着 フェノーメノ  1人気
高松宮記念  1着 ロードカナロア 1人気

ここのところ1番人気馬が1着続きの結果。

誰でもが予想するような結果であり的中させたとしても配当的には残念だ。

3連単あたりまでビッシッといければいいんですがね。

これを的中したからといってもあまり報われない。

さて産経大阪杯でも1番人気が確定の馬がいますが? 

どうなりますか?
スポンサーサイト

スプリングS フラワーC 若葉S 高松宮記念2013年
若葉S フラワーC スプリングSが終わればクラシックへの出走馬の顔ぶれも出揃ってくる。

私の現時点での見解も含めて今週のレースを推理します。

まだまだ先なので簡単ではありますが・・・

*この記事は有料(1000円)とさせて頂きます。

3月13日 記事をアップしました
3月14日 追記しました(スプリングS)
3月14日 追記しました(フラワーC)
3月15日 追記しました(若葉S)
3月16日 追記しました(フラワーC 若葉S結果)
3月17日 追記しました(スプリングS)
3月19日 追記しました(スプリングS結果)
3月22日 追記しました(高松宮記念)
3月24日 追記しました(高松宮記念結論)
3月25日 追記しました(高松宮記念結果から)
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?

高松宮記念2013年
高松宮記念が現在の日程で行われるようになったのは2000年から。

ステップレースとして阪急杯が設定されており・・・

2000年 阪急杯2着→高松宮記念2着
2001年 阪急杯2着→高松宮記念2着
2002年 阪急杯1着→高松宮記念2着
2003年 阪急杯2着→高松宮記念2着
2004年 阪急杯1着→高松宮記念1着
2005年 阪急杯1着→高松宮記念2着

ここまでは阪急杯の連対馬を軸馬にすればよかった。

しかしながら1200Mから1400Mへと距離が変更になった2006年からは・・・

2009年 阪急杯2着→高松宮記念1着
2011年 阪急杯1着→高松宮記念2着(阪神開催)

阪急杯の1着馬が高松宮記念を勝つことができたのは2004年のサニングデールのみ。

単純に並べると上記のようになるのだが。

阪急杯を1番人気で快勝したロードカナロアは何着席に座るのか?
スプリングSなど結果 2013年
●フラワーカップ

4頭あげた中から1着馬が。

ただし推したのは違う馬。

2・3歳牝馬グレード戦はこのまま桜花賞もこの流れが続くと選択肢が絞れて嬉しいのだが。

果たしてそのような戦歴の馬が出てくるのか?


●若葉S

(外)馬が出走できるようになった事から考えてみたのだけれど外れ。

分類した中にはいたんだけれど・・・


●スプリングS

ロゴタイプが勝つとし覇者指名。

朝日杯FSの1着馬としてどのようなタイプがスプリングSを勝つのか?を分類の上説明。

前年のアルフレードとはある部分で違う。

スプリングSで来る朝日杯馬と来ない朝日杯馬が分かればだいぶ楽になる。

ただし2着馬を捕らえきれず・・・


高松宮記念も今までの記事で継続しますので宜しくお願いします。
トライアル結果 2013年
●チューリップ賞はアユサンを1着指名。

同枠のクロフネサプライズに勝たれてしまった。

●FRはノーブルコロネット(メイショウマンボ)が1着枠であると書き1着指名は成功。

2着は押えの馬が入線。本線でなかったのは残念だが・・・

牝馬のグレードレースは2歳戦からずっと同じ流れで来ている。

あとはフラワーCと桜花賞だが同じ流れを継続して欲しいものだ。

●アネモネSはクラウンロゼは勝てないのではないかと書き失敗。

ジーニマジックが勝つと読んだが2着まで。

3連単を1点だけ書き 1着ジーニマジック 2着サクラディソール 3着クラウンロゼ とした。

3連複は1点的中するものの3連単はすべて着順が違う。

●弥生賞はエピファネイアが勝つと読んだが・・・想定が変わってしまった。

まぁ仕方ないけれど全く予想できなかった結果。


以上の結果からクラシックを絞り込んでいきたい。

今週はスプリングSなどが行われるのでまた新しい記事にしたいと思っています。

宜しくお願いします。
チューリップ賞 弥生賞 フィリーズレビュー 2013年
クラッシックの訪れを告げるトライアルがいよいよ開催される。

チューリップ賞と弥生賞。

それぞれに有力馬がスタンバイしGⅠへの足がかりをつかもうとしている。

今年の3歳GⅠタイトルを手にする馬は・・・

この記事は1000円となります。

2月27日 アップしました (チューリップ賞について思うところ)
2月28日 追記しました (チューリップ賞勝ち馬候補)
3月1日  追記しました (弥生賞勝ち馬とクラシックの展望)
3月2日  追記しました (チューリップ賞結論)
3月2日  追記しました (チューリップ賞の結果と弥生賞の結論)
3月3日  追記しました (弥生賞最終)
3月4日  追記しました (弥生賞結果)
3月5日  追記しました (弥生賞結果2)
3月7日  追記しました (アネモネS)
3月8日  追記しました (アネモネS2)
3月9日  追記しました (アネモネS3)
3月10日 追記しました  (FR)
3月11日 追記しました  (FR結果)
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?

アネモネS2013年
2013年より混合の記号がつき(外)馬が参加できるようになったアネモネS。

これはこのレースだけでなく若葉SやスイートピーS、プリンシパルSも同じ仕様となる。

そしてアネモネSにクラウンロゼが出走。

これはどういった意味を持つのか?

彼女には何着席が与えられるのだろうか?

アネモネSについて(感想程度)は弥生賞の記事に引き続き書き込みをしていますので続いてご覧ください。




上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。