競馬番組表・鉄の掟(変化を読む競馬予想)
毎年変化を起こす競馬番組表を分析する事により勝ち馬がどのように選択されているかを見極める競馬予想。
競馬番組表・・・鉄の掟(有料版)

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函館2歳S2013年 No.2
函館2歳Sは本年WIN5発売戦となった。

WIN5発売戦は大概、偶数開催日に行われている。

偶数開催日を勝った馬は・・・

オールパーパス、ファイトバック、クリスマス、ヴァイサーリッター。

以上の4頭であるが、今まで施行された本年の夏番組内において函館2歳SとユニコーンSだけがグレード戦としてWIN5施行戦となっている。

この点を重視して上記の中からユニコーンS当日勝ち歴のあるオールパーパスを狙いたい。

相手としては昨年の地方競馬馬券の購入がIPATなどで可能になり初めて迎える2歳グレード戦という見方で、[地]馬にはラベンダー賞の連対歴→JRA番組での連対歴を必要にしなくなったのではないかと考えているので(昨年ラベンダー賞は消滅)[地]馬と組んだキタサンラブコールを。

奇数開催日を勝った馬同士の枠を少し。
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函館2歳S 2013年
函館記念は軸馬選択を誤った。

サトノギャラントは4着でありトウケイヘイローは1着。

明らかにこの2頭が覇者を競っていたのだろう。

さて、函館2歳Sを考えてみたい。

2012年
6月2日~ 3回東京1日~
6月9日~ 1回函館1日(3回東京3日)~
*7月14日 2回函館5日施行(2回新潟1日)

2013年
6月1日~ 3回東京1日~
6月15日~ 1回函館1日~(3回東京5日)~
*7月21日 2回函館6日施行(2回福島8日) WIN5発売戦

以上のような変化が見て取れる。

また本年から未出走・未勝利馬の出走が可能になった部分も大きい部分。

出走するのかどうかはわからないが(外)セトアローは未出走馬であるにもかかわらず登録している。

1着 ストークアンドレイ 1回函館1日 1000M1着
1同 アットウィル    1回函館4日 1200M1着

2着 コスモシルバート  1回函館2日 1200M1着
2同 コナブリュワーズ  1回函館3日 1200M2着 2回函館1日 1200M1着


函館記念2013年
前記事にも書いたとおりで今年の横の流れから推測すると・・・

サトノギャラントかトケイヘイロー。

このレースも今のところ1番人気と3番人気。

七夕記念で3歳馬と4歳馬が出走させてもらえなかった事から考えると函館記念に出走する4歳馬に役割があるのだと思われる。

サトノギャラントは6月9日に1600万を勝ち上がったからこそこの函館記念に出走できる資格を得た。

勝たなかったらサクラボールドの収得賞金1395万に及ばない1230万。

ここに作為が見て取れるので軸はサトノギャラント。

相手として収得賞金が多いほうから3~4頭の枠狙いで。


2013年 夏番組
2013年の夏番組について思うところを。

7月27日から最終レースの馬連のみ5%払戻金をアップさせることになった。

この期間が9月29日までとなっている。

なぜ秋番組である9月7日~9月29日の期間を含めているのだろうか?

逆に夏番組であるにもかかわらずなぜ6月1日~7月21日までの最終レースでは払戻金のアップは無いのか?

他には7月27日から9月1日の開催で新潟と小倉は12日間の開催であるのになぜ函館は7月27日~8月11日と8月17日~9月1日というように6日間ごとに分けて行われるのか?

函館も12日開催にしてしまえば新潟と小倉同様きれいに収まるのに・・・と感じるのは私だけか?

まぁ主催者は無駄な事をしないはずなので注意深く結果を見ていけば納得のいく答えが出るはず・・・だと思う。

七夕賞で今年の流れから3頭をピックアップしたのだけれど6月1日のから7月21日までは同じ戦歴の馬が軸になるのではなかろうかという読みからで、ここまでぞろ目であった鳴尾記念以外は横の流れどおり。

函館記念もその戦歴の馬が軸になってくれればと願う。
七夕賞2013年
七夕賞は横の流れから分析すると・・・

マイネルラクリマ、トレイルブレイザー、ユニバーサルバンクのどれかが軸であると思うのだけれど。

トレイルブレイザーは上級戦歴があるのでマイネルラクリマを1番手で古くても良いならばユニバーサルバンクとしたい。

相手はタムロスカイ、モンテエン、ファタモルガーナ、ナリタクリスタルなどの穴馬をワイドも含めて。

時間が無いのでこの辺で。




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