競馬番組表・鉄の掟(変化を読む競馬予想)
毎年変化を起こす競馬番組表を分析する事により勝ち馬がどのように選択されているかを見極める競馬予想。
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お知らせ
お知らせ

Fc2ブログの方から2013年11月12日をもって【有料ブログモード】を廃止する事になりましたと連絡がありました。

私個人としてはブログの会社の方の問題でありどのようにすることもできません。

今後の対応といたしまして別に有料ブログを立ち上げます。

そのブログはプライベートモードとしてキーワードを入力する事により記事を閲覧できます。

11月5日より12月1日までの4週間で4000円を指定の口座にお振込みいただくとキーワードを送付いたします。

連絡先 racingrule●hotmail.co.jp (●を@に置き換えて下さい)
 *hotmailからの受信が出来るようにお願いします

新ブログ 競馬番組表・・・鉄の掟(有料版) 
http://racingrule.blog.fc2.com/


現在テストとしてアルゼンチン共和国杯の記事をアップしています。

前回の記事をご購入いただいた方は閲覧できるようになっていますので前回の記事をご覧下さい。


システム変更によりご迷惑をおかけいたしますが宜しくお願いします。


shige  
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天皇賞秋2013年
ゴールドシップやフェノーメノ、オルフェーブルの参加しない天皇賞秋。

連覇を狙うエイシンフラッシュか3冠牝馬ジェンティルドンナか?

簡単にいきそうでない感じなのだが・・・

*この記事は有料(1000円)になります。

10月22日 記事をアップしました。
10月23日 記事を追記しました(天皇賞秋の軸馬として)
10月24日 記事を追記しました(エイシンフラッシュの連覇はあるのか?)
10月25日 記事を追記しました(枠を見て・・・)
10月26日 記事を追記しました(天皇賞秋結論)
10月28日 記事を追記しました(天皇賞秋結果)
10月31日 お知らせがあります(重要!)
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ブロマガって何?

菊花賞2013年結果
◎エピファネイアで相手は7枠のみ1点。

ただ馬はユールシンギングを1番に押してしまった。

どうしても枠で考えるのでこういうことにもなる。

エピファネイアの2枠と同じ枠が8枠。

そして対岸の枠が7枠。

だから枠で2-7。これしかない。

エピファネイアの着順を最後まで迷っていたのだけれど・・・



【以下有料の記事より】
本年度ダービーだけが20000万へ。

皐月賞2着→ダービー2着→菊花賞???

2011年有馬記念だけが20000万へ。

そのレースを勝ったのはオルフェーブルで2着はエイシンフラッシュ。

エイシンフラッシュの戦歴を解析してみる。

2011年 天皇賞春2着→宝塚記念3着→天皇賞秋6着→JC8着→有馬記念2着
2012年 ドバイWC6着→宝塚記念→天皇賞秋1着

天皇賞春(5300万)→有馬記念(8000万)*以前は7200万→天皇賞秋(13200万)
皐月賞(3900万)→ダービー(8000万)*以前は6000万→菊花賞(11200万)

つまり有馬記念が賞金増額した事によって天皇賞春2着+有馬記念=13300万であり以前ならば12500万であった。

それにより天皇賞秋の賞金を上回りそのレースを勝てた。

有馬記念後に宝塚記念に出走し負けているのはオルフェーブルの存在(有馬記念覇者)であると推測。

天皇賞秋にはオルフェーブルもヒルノダムール(天皇賞春覇者)も存在しなかった。

そして菊花賞では皐月賞2着+ダービー2着=11900万であり菊花賞の賞金11200万を上回る。

以前ならば9900万であった。

(参考)2001年 ダンツフレーム 皐月賞2着(3900万)+ダービー2着(6000万)→菊花賞5着(2着同枠)

これによりキズナ(ダービー覇者)ロゴタイプ(皐月賞覇者)の存在が無い菊花賞を勝つと予測する。

弥生賞の1~3着馬、皐月賞の1着馬、ダービーの1着馬を回避させたことによりエピファネイアの出走したすべてのレースで最先着馬となっている。

弥生賞最先着→皐月賞最先着→ダービー最先着→神戸新聞杯1着

この戦歴はディープインパクトの歩んだ道でもある。
【以上有料記事から】

エピファネイアはダービー馬エイシンフラッシュを手本にして菊花賞を勝った。

福永騎手・・・おめでとうございました。


これで曲がりなりにも秋のGⅠは3連勝。

次は天皇賞秋。連勝が伸ばせるといいんだけれど・・・
菊花賞2013年
ダービー馬も皐月賞馬も参加しない菊花賞。

エピファネイアにとってこれが良いのか悪いのか?

じっくり考えたいと思います。

*この記事は有料(1000円)となります。

10月15日 記事をアップしました(菊花賞)
10月16日 記事を追記しました(若葉S プリンシパルSの混合化から)
10月17日 記事を追記しました(勝ち馬候補として)
10月18日 記事を追記しました(エピファネイアの着順は?)
10月19日 記事を追記しました(菊花賞 枠順発表後)
10月20日 記事を追記しました(菊花賞結論)
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ブロマガって何?

菊花賞2013年
2001年ダービーはそれまでの13200万という賞金を増額され15000万となった。

そのダービーには(外)馬が初めて出走を許され馬柱にその名を刻んだ。

クロフネとルゼルであるのだが・・・

その娘が阪神JFで2着後に桜花賞で2着同枠。

時の経つのは早いものだ。

2013年ダービーは15000万という賞金を増額され20000万となる。

賞金の増加という面だけを見れば同じことをやってくれるかもしれないという期待もあるのだが、そうはならないのではないか?

2001年から10年後の2011年有馬記念も一足先に20000万戦となっている。

そのレースの勝ち馬はダービー馬であるオルフェーブル。

そして2着馬もダービー馬エイシンフラッシュ。

この辺が鍵ではないか・・・




秋華賞結果2013年
メイショウマンボとスマートレイアーでの決着。

枠連は大本線で的中、馬連は2点目。

ローブティサージュとシャトーブランシュを1点目に押してしまった。

8枠と1枠は記事に書いたとおり正反対の戦歴の馬で構成されていました。

今年だからこその決着ですね。

そこのところを読めるかどうか。

1番人気のデニムアンドルビーは4着に沈んでしまいました。

結果から考えればトライアルを二つ勝った馬よりもGⅠを二つ勝った馬の方が怪物であるし本物であるということ。

さてこれで、秋のGⅠはスプリンターズステークスと秋華賞、デイリー杯もおまけに馬連連続的中。

京都大賞典は吹っ飛んだけど・・・

次は菊花賞ですね。

エピファネイアはどうなるのでしょうか。

勝てるのか?それとも?

次の記事で書いていきたいと思います。
秋華賞2013年
桜花賞馬であるアユサンは回避。

オークス馬メイショウマンボはローズS4着からの出走。

有力馬であるデニムアンドルビーは二つのGⅡを勝ち上がり秋華賞へ。

果たして波乱は?

*この記事は有料(1000円)になります

10月8日 記事をアップしました。
10月9日 記事を追記しました(秋華賞の穴馬として・・・)
10月11日 記事を追記しました(桜花賞1.2着馬の排除で・・・)
10月12日 記事を追記しました(3歳牝馬路線での流れ)
10月13日 記事を追記しました(秋華賞結論)
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ブロマガって何?

お知らせ
●ま●ん 様 コメントからのご連絡ありがとうございました。

メールのアドレスが記載されておりませんので当方からご連絡が出来ません。

コメント欄のメールアドレスをご記入の上、もう一度コメントして下さるようお願いします。

お手数をおかけしますがよろしくお願いします。


他に連絡をしたけれど返事が無い・・・といった方がおりましたらもう一度、コメント欄からメールアドレスを記入の上ご連絡ください。
スプリンターズS デイリー杯 京都大賞典2013年
スプリンターズS連覇を狙う短距離の覇王であるロードカナロア。

この馬で仕方なし・・・なのか?

伏兵の台頭は無いのだろうか?

秋のGⅠスプリンターズSと京都大賞典(毎日王冠)まで書きたいと思います。

*この記事は有料(1000円)となります。

9月24日 記事をアップしました(スプリンターズS)
9月25日 記事を追記しました(スプリンターズS No.2)
9月27日 記事を追記しました(スプリンターズS No.3)
9月28日 記事を追記しました(スプリンターズS No.4)
9月29日 記事を追記しました(スプリンターズS 追記)
10月3日 記事を追記しました(京都大賞典)
10月4日 記事を追記しました(デイリー杯2歳S)
10月6日 記事を追記しました(京都大賞典 No.2)
10月7日 記事を追記しました(京都大賞典結果)
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ブロマガって何?

凱旋門賞2013年
ダービー馬、オルフェーブルとキズナが出走する凱旋門賞。

オルフェーブルはWIN5発売のダービーを勝ってはいるが12日目のダービーではなかった。

キズナはWIN5発売のダービー馬であり12日目のダービー馬。

2010年 国際 日本ダービー馬 エイシンフラッシュ 毎日王冠1着
2011年 WIN5 日本ダービー馬 オルフェーブル 凱旋門賞???
2013年 12日目 日本ダービー馬(80回記念) キズナ 凱旋門賞???

3頭の日本ダービー馬を同日に出走させる意味とはなんだろうか?などと考えていたのですが・・・

もうすぐ出走ですね!楽しみです。

期待して見守りたいと思います。

 
お知らせ 2013年10月6日
メール会員のお問い合わせありがとうございます。

●ま●ん 様 コメントの方からご連絡いただけますと
内容を送付いたします。


提案
●1週ごとのメールでの内容送付(記事を書いた日に送付)
*レースの前週(金曜日まで)に振込み頂き翌週初めからメール送付
(1週間ごとの記事になるため 内容は有料ブログと同様)

というような方向で考えています。

有料ブログであると不都合がある方はコメントよりご連絡ください。
折り返しご連絡いたします。

shige

お知らせ
ライスシャワーさん、コメントありがとうございました。

いつも見て下さりありがとうございます。

さて、質問の件ですが【FC2】ブログでは携帯でもスマートフォンでも有料記事の閲覧は可能とのことです。

私の方でも解りかねますので・・・

1)直接【FC2】ブログへ質問して頂く
2)私の方から有料ブログの内容をメールにてライスシャワーさんに送付する(私が指定する口座へお振込みして頂くことになります)

いずれかを考えています。

また有料記事を見たのだけれど見れずに困っている方がありましたらコメント拍手コメントでご連絡ください。

以上宜しくお願いします。

スプリンターズステークス結果 2013年
今年のスプリンターズステークスではサマースプリントのチャンピオンという部分を強調していた。

4枠に揃えられたハクサンムーンとパドトロア。

2012年と2013年のサマースプリントチャンピオン。

CBC賞2着 アイビスサマーダシュ1着 セントウルS1着
函館SS1着 キーンランドC1着(札幌)*2012年

これらの戦歴の馬を同枠にし両馬が持ち合わせていない今年の北九州記念の連対馬を排除。

ここまでして来ないはずが無い・・・として4枠から馬券を組む事に。

さて、サマースプリントシリーズは函館SSから始まる。

今年で言えば6月16日。

その後ハクサンムーンは連対をはずすことなくスプリンターズSに出走。

ではその対極の戦歴はといえば?

5枠のサドンストームが6月15日の水無月Sを勝ちその後は連対できずに本番に出走。

同じく同枠のロードカナロアもサマースプリントでは勝つことなくここに出走。

つまり5枠の両馬は夏番組で勝利を上げたにもかかわらずサマースプリントでは勝てなかった馬達であり4枠の対極にいる。

面白くは無いがここが本線。

ただ頭にはハクサンムーンを推した。

GⅡセントウルS覇者が初めてGⅠスプリンターズステークスを勝つ・・・と読んだのだが・・・

対角に位置した2頭での決着は馬連での勝負優先ですね。

記事に書いたとおり、A期間の馬達が4枠5枠に集められどちらが2着でも横の流れからは許された状態。

WIN5の過去の流れからはロードカナロアが1着席でもあったし。

さて、有料の記事ですがあまり深くは無いですが、毎日王冠と京都大賞典を考えてみたいと思います。

もちろんスプリンターズSの記事の続きです。

宜しくお願いします。




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