競馬番組表・鉄の掟(変化を読む競馬予想)
毎年変化を起こす競馬番組表を分析する事により勝ち馬がどのように選択されているかを見極める競馬予想。
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第149回 天皇賞(春)(GI) 第1回特別登録 20頭
サラ系4歳以上 (国際)(指定)オープン 定量 3200m 芝・右 外

アスカクリチャン 58.0
アドマイヤフライト 58.0
アドマイヤラクティ 58.0
ウインバリアシオン 58.0
オーシャンブルー 58.0
キズナ 58.0
ゴールドシップ 58.0
サイモントルナーレ 58.0
サイレントメロディ 58.0
サトノノブレス 58.0
ジャガーメイル 58.0
タニノエポレット 58.0
タマモベストプレイ 58.0
デスペラード 58.0
バンデ 58.0
ヒットザターゲット 58.0
フェイムゲーム 58.0
フェノーメノ 58.0
ホッコーブレーヴ 58.0
ラストインパクト 58.0

地方馬、外国馬
レッドカドー 58.0

日本馬(中央馬・地方馬)のレーティング順位表
順 位 馬 名 レーティング 備 考
1 ゴールドシップ 124  
2 フェノーメノ 121  
3 キズナ 121  
4 アドマイヤラクティ 117  
5 ウインバリアシオン 116  
6 デスペラード 114  
7 ジャガーメイル 114  
8 ヒットザターゲット 112  
9 アスカクリチャン 112
10 オーシャンブルー 112  
11 サトノノブレス 111
12 バンデ 111  
13 ホッコーブレーヴ 111
14 アドマイヤフライト 110  
15 タマモベストプレイ 110



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天皇賞春2014年 No.2 
今週はフローラステークスやマイラーズカップがあるのですがやはり気分は来週の天皇賞春でしょうね。

有料記事でも天皇賞春No.2をアップしました。

なかなか日本の競馬は枠があるので捕らえ方が難しい。

直接連対した馬だけでなく同枠の方が有力なキーを握っていたりするので。

枠 対 枠 の関係は重視したいところです。

そしてその枠組みを見てみると・・・といった内容です。

ご興味があればメールにてご連絡下さい。

 racingrule●hotmail.co.jp  
●を@(アットマーク)に置き換えてメールでご連絡下さい。
連絡の際は受信設定をご確認下さい。宜しくお願いします。

天皇賞春2014年 No.1
ダービー馬であるキズナが参戦する天皇賞春。

3歳の頂点を極めた馬が天皇賞春に出走するのはグレード戦施行以後11度目。

今CMで放送しているメジロマックイーンが勝った天皇賞春ではダービー馬トウカイテイオーは5着に敗退。

8頭立の産経大阪杯を1番人気で快勝し「どこまで行っても・・・」といったような前振りだったのだが。

果たしてキズナは?

私なりの考えを有料ブログにアップしました。

楽しみな天皇賞春になりそうです!


皐月賞2014年結果
桜花賞に続き皐月賞も馬単での的中!!

2着軸としてトゥザワールドを指名。

どう考えてもこの馬が2着・・・8枠が2着枠。

私としては1着馬の選択をする皐月賞になった。

19頭の登録で1頭回避し18頭の出走。

という事は未勝利を勝ってさえいればクラシック第一弾皐月賞に出走できる。

そして牝馬の出走。

そんな状況においてトライアルの優先出走権とはどんな意味を持つ?

優先出走権の無効化・・・というのが今年の皐月賞のテーマだったのだろう。

だとすればワンアンドオンリーやトゥザワールド・ロサギガンティアなどの優先出走権取得馬は2着を目指したレースになるだろうと考えた。

優先出走権を3っつそろえた8枠。

それぞれのトライアルにおいて1番人気馬は2着枠を構成していた。

トゥザワールドはぞろ目の1着馬であり2着馬と同枠でもあった。

そんな流れの中この皐月賞だけが本流を外れる事は無いはず。

1番人気を取得し2着に付いた彼は自身の役割を全うした。

間違っても1着には付かないという形で・・・

前日まで1番人気であったイスラボニータは2番人気で出走となり1着席に着いた。

トゥザワールドが1番人気にならなければ今までの流れを断ち切ってしまうからイスラボニータは1番人気にはなりたくなかったはず。

2番人気と1番人気の組み合わせで1900円も付くとは嬉しい限り。


【お知らせ】

有料ブログを行っています。

興味のある方は・・・ 

racingrule●hotmail.co.jp  ●を@(アットマーク)に置き換えてメールでご連絡下さい。

追ってご連絡差し上げます。


皐月賞2014年 No.2
ハープスター一色であった桜花賞と打って変わり有力馬が4・5頭どれが勝ってもおかしくないという状況の皐月賞。

トゥザワールドが1番人気になりそうですね。

19頭が登録しバンドワゴンが回避したために18頭で施行される2014年の皐月賞。

クラシックの第一弾の割には出走したい馬が少なかったのか?

未勝利さえ勝てば楽々出走できたものをクラシック出走という栄誉を求めていない今年の3歳馬なのか・・・

そんなはずはなくそこに主催者の意思があると考える。

であるならば・・・
第74回 皐月賞(GI) 第3回特別登録 19頭

サラ系3歳 (国際)牡・牝(指定)オープン 定量 2000m 芝・右

① ワンアンドオンリー 57.0
② イスラボニータ 57.0

③クラリティシチー 57.0
④クリノカンパニー 57.0

⑤アデイインザライフ 57.0
⑥アドマイヤデウス 57.0

⑦トーセンスターダム 57.0
⑧ステファノス 57.0

⑨スズカデヴィアス 57.0
⑩ベルキャニオン 57.0

⑪ロサギガンティア 57.0
⑫タガノグランパ 57.0

⑬キングズオブザサン 57.0
⑭バウンスシャッセ 55.0
⑮コウエイワンマン 57.0

⑯アジアエクスプレス 57.0
⑰トゥザワールド 57.0
⑱ウインフルブルーム 57.0


バンドワゴン 57.0   出走回避

抽選なしで18頭が出走する事になった皐月賞・・・
皐月賞 2014年
2013年夏季2歳重賞をすべて牝馬が勝った事は記憶に新しいが・・・

函館2歳S クリスマス
新潟2歳S ハープスター
小倉2歳S ホウライアキコ
札幌2歳S レッドリヴェール

阪神JF 1着レッドリヴェール 2着ハープスター 4着クリスマス
桜花賞 1着ハープスター 2着レッドリヴェール 4着ホウライアキコ

牝馬にとっていかに2013年の夏季重賞勝ち歴が重要であったのかが解る。

なぜこのような現象が起きたかといえば2014年の夏季重賞から[地]馬に付与していた優先出走権が消滅するからでその最後のグレード戦を勝った馬達を下敷きにして牝馬クラシックを争っているからだ。

それに対して牡馬路線はどうなのだろうか?

2014年から2歳馬に対する・・・


【お知らせ】
4月27日から5月18までの4週間会員を募集しています。

ご希望の方は・・・

racingrule●hotmail.co.jp  ●を@(アットマーク)に置き換えてメールでご連絡下さい。

桜花賞2014年 結果
トウカイテイオーと同じ18番を与えられたハープスター。

ものすごいパフォーマンスで無事1着席に着いた。

着順が決まっているとはいえなかなか出来るものではない。

本気を出せば・・・相当、末が切れる馬である事は確か。

2着には阪神JFを勝ったというか勝たせてもらったレッドリヴェール。

セットでの稼動。

このあたりの解釈により評価を少し下げた事が悔やまれる。

阪神JF2着馬が勝つならば万馬券かぞろ目かと思ったのだが1番人気での決着。

1番人気を押さえでという形は褒められたものではない。

次は皐月賞。

桜花賞を基本に考えていく事になる。

トゥザワールドは勝てるのだろうか?それとも・・・
桜花賞2014年 No.3
ニュージーランドトロフィーは2着にショウナンワダチを選択しここからの馬券を組んだ。

それは今年の流れからの選択でもあった。

存在する8レースの勝ち馬の中で6頭までもがレースの片側の主役を務めたことになりありがたい限りである。

そして桜花賞。

このレースにもその戦歴を所持した馬が出走する。

そのレースの勝ち馬はここでも激走するのだろうか?

それともそれを打ち消す決着が用意されているのだろうか?

来年は阪神で施行される朝日杯FSの影響を強く受けるであろう桜花賞。

決着構造はどちらかだと考えているのだが・・・


桜花賞2014年 枠順
第74回 桜花賞(GI) 第3回特別登録 20頭

サラ系3歳 (国際)牝(指定)オープン 定量 1600m 芝・右 外

①カウニスクッカ 55.0
②ニシノミチシルベ 55.0

③コーリンベリー 55.0
④ペイシャフェリス 55.0

⑤モズハツコイ 55.0
⑥レーヴデトワール 55.0

⑦ニホンピロアンバー 55.0
⑧シャイニーガール 55.0

⑨フォーエバーモア 55.0
⑩ヌーヴォレコルト 55.0

⑪フクノドリーム 55.0
⑫レッドリヴェール 55.0

⑬アドマイヤビジン 55.0
⑭マーブルカテドラル 55.0
⑮ホウライアキコ 55.0

⑯リラヴァティ 55.0
⑰ベルカント 55.0
⑱ハープスター 55.0

ダンスアミーガ 55.0  非当選馬
ブランネージュ 55.0  非当選馬

桜花賞2014年 No.3
時代の再現性を考慮するならば1991年であろう。

牝馬が朝日杯3歳Sにも阪神3歳Sにも出走できていた最後の年である1990年を受けての1991年。

牝馬が中山GⅠにも阪神GⅠにも出走できていた最後の年である2013年を受けての2014年。

1991年の桜花賞には朝日杯3歳Sに唯一出走していたヤクモアサカゼは桜花賞に出走せず。

皐月賞には阪神3歳S1着馬であるイブキマイカグラが出走する。

今年でいえば桜花賞に朝日杯FS出走馬であるベルカントが出走。

ベルカントが朝日杯FSで与えられた着順は10着であるが同枠馬は16着(最下位)・・・つまり後ろから数えて1番目の同枠馬。

そのベルカントがイブキマイカグラが弥生賞を快勝したのと同じくフィリーズレビューを勝つのも時代を再現している。

つまり1991年の皐月賞を2014年の桜花賞で再現すると考える。

その皐月賞はトウカイテイオーが1着で16番人気シャコーグレードが2着となり波乱となった。

ではこの桜花賞においてトウカイテイオーは誰なのか?

1991年の・・・
産経大阪杯 2014年
ダービー馬、菊花賞馬、オークス馬+秋華賞馬+エリザベス女王杯馬・・・

3歳クラシック馬が3頭も出走する豪華な産経大阪杯となった。

これも賞金増額戦であり優先出走権付与レースとなったからであろう。

さて、なぜジェンティルドンナは京都記念で6着に敗れロゴタイプは3着に甘んじなくてはならなかったのか?

それこそが今年のテーマだからでは無いだろうか?

AJCC・京都記念・中山記念は優先出走権を付与しないレース群。

そのレースにおいて・・・

桜花賞 2014年 No.2
桜花賞と皐月賞をセットで考えてみたい。

2014年の秋季には朝日杯FSが阪神に移転し、ラジオNIKKEI杯2歳Sがホープフルステークスと名称を変更し中山へ移転させる。

そのホープフルステークスは6500万もの賞金が与えられた。

これにより・・・

桜花賞 2014年 No.1
2014年の秋季より朝日杯FSが阪神移設される。

それを受ける2014年の桜花賞ということになる。

今の状況を考えてみる。

牝馬は阪神JFにも朝日杯FSにも出走できる。

しかしながら来年は朝日杯FSが阪神に移転する事により・・・




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