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ジャパンカップダート2011年 No.2

南部杯MCSが東京競馬場で施行されたことにより何が起きたのか?

それは東京競馬場のレースだけが1日ずつずらされた事。

ではその迷惑をこうむったグレードレースの勝ち馬はどのような役割を負ったのだろうか?

府中牝馬S イタリアンレッド → エリザベス女王杯2同枠
富士S   エイシンアポロン → マイルCS1着
天皇賞秋  トーセンジョーダン→ ジャパンカップ2着

ジャパン・オータム・インターナショナルと銘打ったレース群において上記のような働きをしている。

南部杯MCS トランセンド → ジャパンカップダート???

トランセンドが何らかの影響を与えるのであろうか。


また、南部杯MCSは最後のJRA施行下でのJpnⅠレース(アクシデントがない限り)となる。

これは2年間で地方競馬のJpn→Gとする国際化の期限だと思うのだが・・・

国際化新世代である3歳馬を出走させないのはGよりもJpnの方向を向いているためではなかろうか?

であるならばトランセンドの着順は何着がふさわしいのか?

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