菊花賞2013年結果

◎エピファネイアで相手は7枠のみ1点。

ただ馬はユールシンギングを1番に押してしまった。

どうしても枠で考えるのでこういうことにもなる。

エピファネイアの2枠と同じ枠が8枠。

そして対岸の枠が7枠。

だから枠で2-7。これしかない。

エピファネイアの着順を最後まで迷っていたのだけれど・・・



【以下有料の記事より】
本年度ダービーだけが20000万へ。

皐月賞2着→ダービー2着→菊花賞???

2011年有馬記念だけが20000万へ。

そのレースを勝ったのはオルフェーブルで2着はエイシンフラッシュ。

エイシンフラッシュの戦歴を解析してみる。

2011年 天皇賞春2着→宝塚記念3着→天皇賞秋6着→JC8着→有馬記念2着
2012年 ドバイWC6着→宝塚記念→天皇賞秋1着

天皇賞春(5300万)→有馬記念(8000万)*以前は7200万→天皇賞秋(13200万)
皐月賞(3900万)→ダービー(8000万)*以前は6000万→菊花賞(11200万)

つまり有馬記念が賞金増額した事によって天皇賞春2着+有馬記念=13300万であり以前ならば12500万であった。

それにより天皇賞秋の賞金を上回りそのレースを勝てた。

有馬記念後に宝塚記念に出走し負けているのはオルフェーブルの存在(有馬記念覇者)であると推測。

天皇賞秋にはオルフェーブルもヒルノダムール(天皇賞春覇者)も存在しなかった。

そして菊花賞では皐月賞2着+ダービー2着=11900万であり菊花賞の賞金11200万を上回る。

以前ならば9900万であった。

(参考)2001年 ダンツフレーム 皐月賞2着(3900万)+ダービー2着(6000万)→菊花賞5着(2着同枠)

これによりキズナ(ダービー覇者)ロゴタイプ(皐月賞覇者)の存在が無い菊花賞を勝つと予測する。

弥生賞の1~3着馬、皐月賞の1着馬、ダービーの1着馬を回避させたことによりエピファネイアの出走したすべてのレースで最先着馬となっている。

弥生賞最先着→皐月賞最先着→ダービー最先着→神戸新聞杯1着

この戦歴はディープインパクトの歩んだ道でもある。
【以上有料記事から】

エピファネイアはダービー馬エイシンフラッシュを手本にして菊花賞を勝った。

福永騎手・・・おめでとうございました。


これで曲がりなりにも秋のGⅠは3連勝。

次は天皇賞秋。連勝が伸ばせるといいんだけれど・・・

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